「福祉型専攻科」「福祉型カレッジ」がわかる、オンラインセミナー開催します!
就職に向けた準備がしたい!
障がいのある方の新しい進路「専攻科」「カレッジ」とは?
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「もっとゆっくり働く準備がしたい!」
「すぐに働く準備をするのは不安…」
「同世代の仲間と関わりたい!」
自立訓練(生活訓練)や就労移行支援、就労継続支援A型・B型など…
様々な福祉サービスがある「福祉型専攻科」「福祉型カレッジ」について聞いたことがありますか?
就職に向けて自分のペースで学びや経験を積み重ねることができる
新しい選択肢「福祉型専攻科・福祉型カレッジ」がわかるセミナーです。
ご本人・保護者・支援者の方々…皆様ぜひご参加ください!
◎ポイント◎
・「福祉型専攻科」「福祉型カレッジ」がわかる!
・進路選択の幅が広がる!
☆特に高校2年生の保護者におすすめ☆
・オンラインで自宅からの参加OK!
【日時】
2022年12月10日(土)10:00-12:00
※受付は9:50~です。
【講師】
☆ 福祉型専攻科 ☆
福祉事業型「専攻科」エコールKOBE
岡本 正 氏(株式会社WAPコーポレーション 代表取締役)
特別支援学校の教員を定年退職した年に「障害者の社会的自立を支援する」という企業理念に基づいた株式会社を設立。
当初、福祉施設の授産製品の販売を手掛けたが、その後神戸新長田に、日本初となる自立訓練事業を使った本格的な「専攻科」を開設。
開設準備のために発表した「第三の選択肢を求めて」と題するアピール文は支援学校高等部の学生や保護者、教員、
そして福祉関係者に大きな反響を呼んだ。
☆ 福祉型カレッジ ☆
社会福祉法人共生シンフォニー くれおカレッジ
和田 志都香 氏 (サービス管理責任者)
「障害があるからこそ時間をかけて勉強したい」
「特別支援学校卒業後、すぐに社会に出るには不安がある」
「大学生みたいなモラトリアム時間を過ごしたい」
主に知的障害のある方、発達障害のある方を対象に、2014年に滋賀県大津市にオープンした通所型自立訓練(生活訓練)と
就労移行支援を一体的に行っている事業所です。
4年間の学びの場で教科学習、生活訓練、余暇活動、就労訓練など様々な経験と自己決定を通じて、働き続ける力、社会で生きていく力を育みます。
【内容】
①「福祉型専攻科」とは何か?「福祉型カレッジ」とは何か?
各事業を運営されている講師の方から、事業内容や取り組みなどについて話し頂き、新しい選択肢として進路の幅を広げることができます。
②エコールKOBE✖️くれおカレッジ✖️み・らいずワークス
子どもたちが就職をはじめ豊かな生活を送るために必要な学びや経験は何か?をトークテーマとして各事業で意見交換を行い、子どもたちの将来について一緒に考えていきます。
【定員】
100名
【対象】
・障がいのある子どもの保護者
・発達障がいや知的障がい、精神障がいなどの診断のある方
・障害者手帳をお持ちの方・手帳の取得を考えている方
※その他、テーマに関心のある方は参加できます
【参加費】
無料
【参加方法】
今回のセミナーはオンラインで実施いたします。
zoomというアプリを使用します。
スマートフォンやパソコン等からご参加いただけます。
お申込み後、参加者の方には詳細をメールにてお伝えします。
【お申込み】
▼下記のフォームより、必要事項を入力してください。
※メールや電話でのお申込みも可能です。
※締め切りは当日の9:00までです。
【お問い合わせ】
み・らいずワークス(北村・川上)
TEL:050-5840-3114
MAIL:works@me-rise.com
※就職予備校み・らいずワークスは、高等学校や特別支援学校・短期大学・専門学校等卒業後に働く準備をするための3年制の就職予備校です。
【1年目】 基礎クラス:自立訓練/生活訓練 【2 年目】 実践クラス:就労移行支援 【3 年目】就活クラス:就労移行支援
※障害福祉サービスを活用しています。 ※ご本人の状況によって実践クラス(就労移行支援)からのご入学も可能です。

![[2022年12月10日]障がいのある方の新しい進路「専攻科」「カレッジ」とは?|就労支援セミナー](https://w.me-rise.com/wp-content/uploads/2022/11/img20221105145632-1024x512.png)


